HYIPで資金洗浄を行えば完璧ではないだろうか【数週間HYIP投資を行ってみて仕組みと使い方を研究】

HYIPとは、とても高利回りの投資案件の事。
一日10%、15%と目を疑うような高利回り案件が続々と並んでいます。

もちろん、それは途中まで払い出しを行ってある日突然飛んでしまう物。

恐らく日本でもそれようのパッケージを売ってる業者があるかと思います。
というのも、ペニオクパッケージやアダルトライブチャットのパッケージ等、
日本にいながら金さえ払えば全部出来る!的なパッケージは昔から売られています。
恐らく同様に、諸外国にそうしたパッケージが売りだされているのではないかと考えます。

さて、そんな話はおいておき、
ある日突然飛んでしまう事について、考察してみました。

HYIPはどういう時に飛ぶのか。

一番良く言われるパターンに、
・資金繰りが厳しくなって飛ぶ
と言われるものですが、
実は、資金繰りが厳しくなるということは、
正直あまり考えられません。

というのも、こうしたパッケージには始めからビジネスモデルが存在するからです。
予めいくら儲けるか、
何日続けるか、
と言ったパターンから損益分岐点を割り出し、確実に儲かるタイミングで消えるからです。

考えられるパターンとして、
・始めから●日で飛ぶと決めている物
・始めから●円稼いだら飛ぶと決めている物
・大口顧客が一人でも入ったら飛ぶと決めている物
などが考えられます。

そして、
・最初から支払う気が無い
と言うものもありますが、

これをやってしまうと、恐らく色々と問題が有ることでしょうし、
ギリギリの所でやらないと、ユーザー離れを起こしてしまう、
また、人を集める前にやめてしまっては意味が無い
ので、あまり多くは無いことかと存じます。

こうした、半ば詐欺的な運営方法には、ある程度儲けを決めてばらまくビジネスモデルが存在しています。
例えばペニオクの場合は、裏で設定してしまえばこの金額以上なら落札させる的な基準を設定できました。

そのため、その基準内に入ることで、100%以上の収益を高確率で得ることができるのでは、と考えました。

そうした前提で有ることを考えると、いくつかの方法が見つけられます。
・スタート一日目〜二日目(最初に払い出しが確認できた時)に投資をする
・期間後元本返還は避ける(ほとんどの場合期間を全うできない)
・初日から大口が入ってそうな場合は消えるのも早くなる可能性がある

この当たりの一般的なルールがやはり妥当そうです。
これで8割から9割程度は回収でき、その中のいくつかは150%程度になることでしょう。

HYIPを使った資金洗浄

さて、そんな中、このHYIPの使用方法について、資金洗浄に使えるのではないかなと思いがよぎりました。

なにせ、相手は途中でバックレる事が100%。

預けたマネーと返ってくるマネーは同じかと言うとそうでは無いようです。
そのため、そこに預けて、9割額程度戻ってくる方針で運用した時、
危険なお金を100%預けてしまい、9割戻せればばんばんざい、利子付けて帰ってくれば素晴らしい的な形で

運用できるのではないでしょうか。

持ち逃げしたのはHYIP運営者となり、そこからの資金移動について調査が必要になります。
HYIP業者が移動した先を答えなければ…資金洗浄になりえますね。
もちろん、あちらはあちらで資金洗浄をしなければでしょうから、

これに防弾ホスティングを利用した利用料徴収的な事をやれば…

夢が膨らみますね。

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